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【鋼の錬金術師】死亡した人物と死亡原因まとめ

荒川弘原作の漫画『鋼の錬金術師』通称ハガレンの登場人物の中で死亡したキャラクター(ネームド限定)を時系列順にまとめていきます。
また死亡したエピソードが収録されている巻数と話数もまとめていきます。
原作漫画のみです!

作中で死亡した人物

コーネロ

太陽神レトの代理人を名乗るレト教の教主。
不完全な賢者の石の力で人々を欺いていたがエドと戦い敗北。
その後第1巻収録の第2話にてコーネロに賢者の石を与えたラストに文句を言いに行くが頭を貫かれて死亡。

ショウ・タッカー

綴命の異名を持つ国家錬金術師。
第2巻収録の第5話にて年に一度の研究成果報告で業績を残すため娘のニーナと飼い犬のアレキサンダーを合成し合成獣を錬成したことで逮捕される。
その後、自宅待機となっているところに傷の男(スカー)によって殺害された。

ニーナ・タッカー

ショウ・タッカーの娘。
第2巻収録の第5話にて年に一度の研究成果報告で業績を残すために父親のショウ・タッカーによって飼い犬のアレキサンダーと合成され合成獣になる。
その後、ショウと共に自宅待機となっているところに傷の男(スカー)によって殺害された。

アレキサンダー

タッカー家の飼い犬。
第2巻収録の第5話にて年に一度の研究成果報告で業績を残すために父親のショウ・タッカーによって娘のニーナと合成され合成獣になる。
その後、ショウと共に自宅待機となっているところに傷の男(スカー)によって殺害された。

クレイ

レト教の信者でコーネロの側近。
エルリック兄弟がレト教を調査し始めた際、コーネロの命を受けて兄弟を襲うが呆気なく殴り倒される。後にリオールの暴動が起きると、エンヴィーがコーネロに化けていることを知ったため、第2巻収録の第6話にてグラトニーに食い殺される。

スライサー兄

元第五研究所の地下施設を守っていた死刑囚の兄。頭の部分に魂が宿っている
第4巻収録の第13話にてラストに結印を貫かれて死亡した。

スライサー弟

元第五研究所の地下施設を守っていた死刑囚の弟。胴体の部分に魂が宿っている
第4巻収録の第13話にてエンヴィーに結印を貫かれて死亡した。

マース・ヒューズ

軍部の中佐。軍法会議所勤務。マスタングの親友。大陸暦1885年生まれ。身長170㎝台後半。
頭の回転が早い明朗な人物。家族を溺愛している。

エドワードを通して第五研究所の賢者の石の錬成陣のことを知っていたため、リオール暴動や各地の戦場の位置を見て国土錬成陣の存在にいち早く気付いたため、ホムンクルス達に命を狙われ、第4巻収録の第15話にて自分の妻・グレイシアに化けたエンヴィーに銃殺された。

ウルチ

ワニ型合成獣。身長195㎝前後。グリードの部下。
強力な歯と顎を持つ。女好きで、イズミに鼻の下を伸ばして襲い掛かるが、シグに殴り倒される。第7巻収録の第29話のデビルズネスト殲滅戦で射殺される。

ドルチェット

元軍人。犬型合成獣。身長165㎝前後。グリードの部下。
犬のように鼻が利き、足が素早く、楽観的な性格で忠誠心に篤い。武器は刀を用いる。第8巻収録の第30話のデビルズネスト殲滅戦でブラッドレイに殺される。

ロア

元軍人。牛型合成獣。身長220㎝前後。グリードの部下。
大柄で寡黙な男。剛力の持ち主で、グリードが自らが不死身である事を示そうとした際には、得物のハンマーを用いてグリードの頭を一撃の下に粉砕している。
第8.巻収録の第30話のデビルズネスト殲滅戦でブラッドレイに殺される。

マーテル

元軍人。蛇型合成獣。身長160㎝台前半。
初代グリードの部下の中では唯一の女性。関節を無視して蛇のように柔軟な身体を持つ。その能力でアルフォンスの鎧の中に入り込み、中から彼の操作と監視を行う。
第8巻収録の第30話のデビルズネスト殲滅戦でアルの鎧の中に入ったままブラッドレイに殺される。

ラスト

「色欲」の名を持つホムンクルス。身長170㎝前後。2番目に造られ、胸元にウロボロスの紋章を持つ。ホムンクルスとしての固有能力は、指先を伸縮自在の鋭利な刃に変える「最強の矛」。
第10巻収録の第39話の第三研究所地下の戦いにおいて傷口を自力で焼き潰して復帰したマスタングの奇襲を受け、彼の猛攻により「賢者の石」の再生能力を使い果たし敗北、死亡した。

バリー・ザ・チョッパー

通称ナンバー66。
元第五研究所の番人で元死刑囚。身長180㎝前後。セントラルで23人を殺し死刑判決を受けた肉屋の主人だったがホムンクルス達によってアルフォンス同様に鎧に魂が定着されている。
第三研究所地下の戦いにラストに破壊され、むき出しになった血印を自分の魂の解放を望む肉体に壊され死亡。

ジョリオ・コマンチ

「銀(しろがね)」の二つ名を持つ国家錬金術師。
背が低く、シルクハットに髭という風体の初老の男。好戦的な性格。イシュヴァール殲滅戦で左足を失い義足となっている。
第11巻収録の第43話にて傷の男(スカー)と互角に戦うも、義足を破壊されて川の中に落ち、その隙を突かれて殺された。

スミス

北方司令部ブリッグズ砦の軍人。
地下トンネル先遣隊として地下を探索していたが第17巻収録の第68話にて地下の異変を報告する為に帰路に戻るがプライドに殺されてしまった。

レイヴン

軍部の中将。
褐色肌に髭面の初老の男。一見豪快でおおらかな性格のようだが本性は悪人で、ホムンクルスの協力者。不老不死を望み、自ら進んでホムンクルスに協力している。
第17巻収録の第69話にてオリヴィエの部下の命を蔑ろにしたことで彼女に剣で斬られ、その死体もコンクリートの中に埋められる。

トーマス

第19巻収録の第78話にてファセット南部でアエルゴ軍と戦い戦死した。

ビドー

トカゲ型合成獣。身長120㎝前後。
トカゲのように垂直な壁を登ることができ、また普段の姿でも尻尾が生えている。

デビルズネスト殲滅戦では外出していたため、初代グリードの部下の中では唯一生き残る。その後、イズミの行方を尋ねてダブリスに現れた軍人の跡をつけ、中央にあるホムンクルスの地下拠点に迷い込む。そこで2代目グリードと出会い、前の記憶が無い2代目グリードに第20巻収録の第82話にて躊躇無く殺される。

グラトニー

「暴食」の名を持つホムンクルス。身長140㎝前後。6番目に造られ、舌にウロボロスの紋章を持つ。
「約束の日」直前にエドやグリードらと戦い、暗闇でもホムンクルスの気配を察知できるリンとランファンに手も足も出ないまま追い詰められ、劣勢を打開するためにグラトニーの嗅覚を欲したプライドに第21巻収録の第87話にて取り込まれ死亡した。

ガードナー

軍部の中将。眼鏡をかけた細身の初老の男。
オリヴィエに人形兵の存在を教えた。「約束の日」に司令部会議室にて第22巻収録の第90話にてオリヴィエに射殺される。

フォックス

黒髪に口髭を生やした将軍。階級は不明だが、彼が死んだ際にオリヴィエ少将が「これで上の席が一つ空いた」と喜んでいたので、彼女より上。
「約束の日」の最終決戦時にはオリヴィエに人質にされ、第22巻収録の第91話にてオリヴィエを殺しに来たスロウスによって圧死させられた。

エンヴィー

「嫉妬」の名を持つホムンクルス。身長150㎝台後半。4番目に造られ、左脚の太股にウロボロスの紋章を持つ。
「約束の日」当日に地下で人造人間達を取り込み本来の力を取り戻しメイを追っていたがマスタング大佐と対峙。
復讐に燃えるマスタングには全く歯が立たず、「賢者の石」を使い果たし何もできない状態に戻る。第23巻収録の第95話にて人間の強さと、そして、エドワードから「人間への嫉妬」という本質を理解され、自害する。

スロウス

「怠惰」の名を持つホムンクルス。身長260㎝前後。5番目に造られ、右肩の後方にウロボロスの紋章を持つ。
「約束の日」では反旗を翻したオリヴィエを殺そうとするがアームストロング少佐やカーディス夫妻の追撃により第24巻収録の第96話にて「賢者の石」を使い果たし、「生きてるのもめんどくせえ」と言いながら消滅する。

フー

ヤオ家に代々仕える家系の老人男性でリンの護衛の1人。一人称は「儂」。身長145㎝前後。ランファンの祖父。
「約束の日」、帰還したブラッドレイを、バッカニア及びリン(グリード)らと迎え撃つ。しかし圧倒的な強さを前に劣勢を強いられ、最終的に体に巻きつけた爆弾でブラッドレイに自爆攻撃を仕掛ける為に突進するも防がれるがバッカニアがフー諸共ブラッドレイを貫いたことで第24巻収録の第99話にて死亡。

バッカニア

軍部の大尉。身長220㎝前後。オリヴィエの側近。
ナマズヒゲとモヒカン・辮髪が特徴的な巨漢。
「約束の日」当日、帰還したブラッドレイと戦うも、全く歯が立たず致命傷を負うものの、フーと共に捨て身の一撃でブラッドレイに致命傷を与える。そしてリン(グリード)に正門の死守を頼み、第25巻収録の第100話にて二人の承諾を部下から聞いた後、満足げに笑って死亡した。

キング・ブラッドレイ

アメストリス軍大総統。大陸暦1855年生まれ。60歳。身長175㎝前後。正体はホムンクルスの一人、ラース(憤怒)。
大総統に就任してからは国家錬金術師制度の導入、より中央集権的な体制への編成など、アメストリスをより強権的な軍事国家として編成し、現在の軍事国家アメストリスを築いた張本人である。

第26巻収録の第106話にて傷の男(スカー)と交戦、日食が終わり偶然日光が目に入ったことにより生まれた一瞬の隙を突かれて敗北する。
そのまま遺言も残さず息を引き取る。

ゾルフ・J・キンブリー

軍部の中佐。「紅蓮」の二つ名を持つ国家錬金術師。身長175㎝前後。
白いスーツとコート、帽子を愛用する総髪・吊り目の男。ホムンクルスの協力者。

「約束の日」、セントラル近郊のスラムで、エルリック兄弟やホーエンハイムの策で捕まったプライドを助けに現れるが致命傷を負い、最期はプライドに取り込まれる。
第26巻収録の第106話にてプライドがエドワードの肉体を奪おうとした際に「魂の暴風雨」の中に現れプライドの邪魔をする。
そしてプライドの肉体の崩壊と共に手を振りつつ、笑みを浮かべながら消えていった。

グリード

「強欲」の名を持つホムンクルス。身長180㎝前後(リンの体では170㎝前後)。3番目に造られ、左手の甲にウロボロスの紋章を持つ。

1度「賢者の石」に戻され、リンを素体とした人間ベースのホムンクルスとして復活している。
「約束の日」では、バッカニアらと協力して因縁あるブラッドレイと戦う。
その後はグリードの体内の賢者の石を欲した「お父様」に取り込まれようとした時に、わざとリンから分離して彼を守ると共に「お父様」を窮地に追い込む。
第27巻収録の第108話にて「お父様」によって引きずり出されて噛み砕かれ、最期はエドワードやリンたちを「魂の友」と認め、「もう十分だ、なんもいらねぇや」と言い残し、満足の内に消滅する。

お父様/フラスコの中の小人

ホムンクルス一派の長であり、全ての黒幕でラスボス。ホムンクルス達の創造主または作成者であり、その呼び名の通り父親と言える存在。

「約束の日」では惑星の「真理の扉」を開き、「神」と呼ぶモノを取り込み、完全な存在となることを目的としていたがエドワード達との戦いで「賢者の石」の力を浪費し、「神」を抑え込めなくなった。
第27巻収録の第108話にてエドワード達に敗北し「真理の扉」の前に転送。「真理」の力によって絶望しながら扉の向こうへと引きずり込まれて消滅する。

ヴァン・ホーエンハイム

「賢者の石」の力を持つ不老不死の錬金術師でエルリック兄弟の実父。身長180㎝前後。
金髪・金の瞳を持ち、特徴的な顎鬚をたくわえた大柄な男。

ホムンクルスの野望を止めるべく、自らの肉体に封じ込められたクセルクセス国民の魂との対話を経て、国土錬成陣のカウンターを仕掛ける旅をしていた。

「約束の日」でお父様との戦いの中で自身の「賢者の石」の力を使い果たし第27巻収録の第108話にて妻・トリシャの墓の前で幸せな顔で息を引き取った。

物語開始以前に死亡した人物

ロゼの恋人

単行本第1巻収録の第1話にて判明。第1話の一年ほど前に事故で死亡していた。

ニーナの母親

ニーナの母親でタッカーの妻。
タッカーが国家錬金術師の資格を得るために合成獣にされて「死にたい」と発し、その後エサも食べずに死亡したことが第2巻収録の第5話で判明。

グラン

鉄血の異名を持つ国家錬金術師で准将。
軍隊格闘の達人。
第2巻収録の第6話にて5日前に傷の男(スカー)に殺されていることが判明した。

トリシャ・エルリック

エルリック兄弟の母親。穏やかな性格の優しい女性。
第5巻収録の第21話にて夫であるホーエンハイムの旅立ち後、女手一つでエルリック兄弟を育てるも、1904年のエドが5歳の時にに流行病で亡くなっていたことが判明した。
彼女の死がきっかけでエルリック兄弟は錬金術にのめり込み、後の人体錬成へと至った。

リザ・ホークアイの父親

リザ・ホークアイの父親でロイ・マスタングに錬金術師の基礎を叩き込んだ師匠。
マスタングからも国家資格を取るのは容易いと言われるほどの錬金術師としてのレベルは高いが本人の研究はとうの昔に完成されていた。
第15巻収録の第58話の過去編にてマスタングの前で吐血して死亡したのが判明した。

フェスラー

アメストリス軍の准将。ヒューズやグランの上官だった男。
イシュヴァール殲滅戦で第18区を担当した軍人。
第15巻収録の第60話の過去編にて投降してきたローグ・ロウの降伏を認めようとしなかった為にグランの手で射殺され、予てから反感を持っていた部下に流れ弾によるものとして処理された。

ローグ=ロウ

イシュヴァラ教最高指導者。
第15巻収録の第60話の過去編にてイシュヴァール殲滅戦を止めさせるために、自らの命と引き換えに残りのイシュヴァール人を助命するよう軍へと投降する。しかし、ブラッドレイに宗教の意義や人間の傲慢さを指摘されて、最終的には他のイシュヴァール人と同じ扱いをするよう命令を受け殺された。

傷の男(スカー)の兄

本名不明。イシュヴァール人で傷の男(スカー)の兄。身長180㎝台後半。錬金術師。
イシュヴァールひいては国のために、イシュヴァラ教の教えに反して独自に錬金術の研究を行う。

イシュヴァールの内乱中も研究を続けアメストリスの錬金術のおかしさ、「国土錬成陣」に気付く。そのため「逆転の錬成陣」が暗号化された研究書を弟に託す。
第15巻収録の第61話の過去編キンブリーの襲撃に遭い、弟を庇って致命傷を負い、力尽きて死亡。

ユーリ・ロックベル

ウィンリィの父親でピナコの息子。
外科医で内乱中のイシュヴァールへと向かう。殲滅戦の最中も、本国からの撤退勧告を拒んで負傷したイシュヴァール人たちのために治療を続けた。
しかし復讐心から錯乱した傷の男(スカー)に夫婦2人とも殺害された事が第15巻収録の第61話にて判明。

サラ・ロックベル

ウィンリィの母親。
外科医で内乱中のイシュヴァールへと向かう。殲滅戦の最中も、本国からの撤退勧告を拒んで負傷したイシュヴァール人たちのために治療を続けた。
しかし復讐心から錯乱した傷の男(スカー)に夫婦2人とも殺害された事が第15巻収録の第61話にて判明。

イズミ・カーディスの子供

エルリック兄弟の錬金術の師匠イズミ夫妻の子供。
産まれてすぐに死んでしまった。

クセルクセス王

クセルクセスの王様。
不老不死を求めてホムンクルスの指示通りに国土錬成陣を発動するも第19巻収録の第75話にて賢者の石の犠牲になり死亡した。

ウィラード

クセルクセスの民。
ホーエンハイムの知り合いだったが第19巻収録の第75話にて賢者の石の犠牲になり死亡した。

メヒティルト

クセルクセスの民。
ホーエンハイムの知り合いだったが第19巻収録の第75話にて賢者の石の犠牲になり死亡した。

ラインマイル

クセルクセスの民。
ホーエンハイムの知り合いだったが第19巻収録の第75話にて賢者の石の犠牲になり死亡した。

トーニ

クセルクセスの民。
ホーエンハイムの知り合いだったが第19巻収録の第75話にて賢者の石の犠牲になり死亡した。

メイヨー

クセルクセスの民。
ホーエンハイムの知り合いだったが第19巻収録の第75話にて賢者の石の犠牲になり死亡した。

サージェンス

クセルクセスの民で大工の棟梁だった。
「賢者の石」の犠牲となりホーエンハイムの中にいた。
第24巻収録の第97話にて名前が判明。

ドズル

クセルクセスの民でサージェンスの息子で父の跡を継ごうと頑張っていた。
「賢者の石」の犠牲となりホーエンハイムの中にいた。
第24巻収録の第97話にて名前が判明。

カイヤ

クセルクセスの民で思いやりのある娘で花屋の娘だった。
「賢者の石」の犠牲となりホーエンハイムの中にいた。
第24巻収録の第97話にて名前が判明。

サリ

クセルクセスの民。馬飼いで酒好き。
「賢者の石」の犠牲となりホーエンハイムの中にいた。
第24巻収録の第97話にて名前が判明。

タミィ

学者になる夢を持っていたクセルクセスの少年。
「賢者の石」の犠牲となりホーエンハイムの中にいた。
第24巻収録の第97話にて名前が判明。

ギダルーシュ

クセルクセスの民で料理人。
金のない旅人にタダで飯を食わせてクビになった事がある。
「賢者の石」の犠牲となりホーエンハイムの中にいた。
第24巻収録の第97話にて名前が判明。

アンダル

クセルクセスの奴隷だった。
主人に上手く取り入ったホーエンハイムを目の敵にしていた。
「賢者の石」の犠牲となりホーエンハイムの中にいた。
第24巻収録の第97話にて名前が判明。

ズール

クセルクセスで死刑を待つ極悪人だった。
「賢者の石」の犠牲となりホーエンハイムの中にいた。
第24巻収録の第97話にて名前が判明。

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