まとめ

『七つの大罪』『黙示録の四騎士』死亡キャラ、死亡シーン、死亡原因まとめ

鈴木央原作の『七つの大罪』の登場人物で死亡したキャラクター、死亡シーン、死亡した話数などをまとめていきます。
さらには続編の『黙示録の四騎士』の死亡キャラクターもまとめていきます!

『七つの大罪』作中で死亡したキャラクター

ジュド

不気味な牙(ウィアード・ファング)の一員。5年前にバンを捕らえた聖騎士。
脱獄しようとしたバンに対して釘で拷問にかけるも「ここでくすぶっているのも飽きた」と宣言したバンに釘を刺し返され第2巻収録の第14話にて死亡。

ツイーゴ

ヘンドリクセン配下の見習い聖騎士。力を欲してジェリコと共にヘンドリクセンから与えられた魔神族の血を飲むが、適合できず第5巻収録の第30話にて爆散して死亡。

デール

ヘンドリクセンの「聖騎士魔人化計画」の実験に自ら志願した聖騎士でギーラとジールの父親。七つの大罪と戦い、第8巻収録の第58話にて剣を受け取ったメリオダスに斬られ戦闘不能になり、バンに核を潰されて死亡。

ヒューゴ

暁闇の咆哮(ドーン・ロアー)の一員。全身を鎧で覆った聖騎士。第12巻収録の第94話にて王都決戦でドレファスを護送している際に、ドレファスに取り憑くフラウドリンによって殺された。

ワインハイト

暁闇の咆哮(ドーン・ロアー)の一員。弓を使う聖騎士。第12巻収録の第94話にて王都決戦でドレファスを護送している際に、ドレファスに取り憑くフラウドリンによって殺された。

ジリアン

暁闇の咆哮(ドーン・ロアー)の紅一点。第12巻収録の第94話にて王都決戦でドレファスを護送している際に、ドレファスに取り憑くフラウドリンによって殺された。

ジバゴ

バンの育ての親の獣人。バンにかつて息子のセリオンと天秤にかけ見捨ててしまったことを懺悔した後に老衰で死亡。しかし死後にバンがメラスキュラとガランに魂を喰われそうになった時に身代わりとなりバンを助けた。

ルイン

不気味な牙(ウィアード・ファング)の一人。十戒復活後に町人たちから十戒への生贄として狙われたところに現れたフラウドリンに魂を抜かれ死亡。

フリージア

不気味な牙(ウィアード・ファング)の一人。十戒復活後に町人たちから十戒への生贄として狙われたところに現れたフラウドリンに、ルインが魂を抜かれた後に魂を抜かれ死亡。

デンゼル・リオネス

リオネスの王バルトラの弟。十戒がリオネス城に攻め込んできた際、十戒を止めるべく女神族のネロバスタを自身の身に顕現させるために命を犠牲にした。

ネロバスタ

女神族の神兵長。デンゼルが自らの命と引き換えに復活させるが、十戒の1人、デリエリにあっけなく殺された。

ドゲット

蒼天の六連星の一人。十戒がリオネス城に侵攻してきた際、グレイロードの前で魔神の幼生を殺してしまったため不殺の戒禁により寿命を失い死亡。

グスタフ

ジェリコの兄のリオネスの聖騎士。妹のジェリコを守るためにグレイロードの繭を凍らせるが、ゼルドリスの敬神の戒禁で操られた聖騎士に腹を刺された状態で無理をしてしまったため死亡。

ザラトラス

先代のリオネス聖騎士長でギルサンダーの父。10年前、フラウドリンに乗っ取られたドレファスとヘンドリクセンによって謀殺される。メラスキュラの怨反魂の法で復活し、リオネス城に侵攻してきたフラウドリンと交戦。全魔力を使いドレファスからフラウドリンを引き剥がして死亡。

フラウドリン

ザラトラス殺害事件の黒幕で女神族の封印から逃れていた唯一の十戒。十戒復活後リオネス城に侵攻し、ヘンドリクセン・ザラトラスと交戦し、ザラトラスが全魔力を使用しドレファスから引き剥がされる。その後駆けつけたメリオダスと交戦し、メリオダスの圧倒的力を前に自爆してリオネスを消し去ろうとするが、グリアモールに情が湧き自爆を取りやめメリオダスに止めを刺された。

マルマス

マラカスを武器にするリオネスの聖騎士。通称ダンゴムシ。十戒がリオネス城に侵攻してきた際、ゼルドリスの敬神の戒禁で操られた市民に刺殺された。

ヘルブラム

キングの親友の妖精族でヘンドリクセン派の聖騎士。リオネス城でキングに敗北した後、形見の兜に宿りキングと行動を共にしていく。コランドを訪れた際、怨念に取り憑かれたディアンヌを止めるため、キングに別れを告げ兜ごと潰された。

グロキシニア

十戒。元初代妖精王。十戒脱退後、チャンドラーと戦う七つの大罪の前に現れ、チャンドラーとの戦いを引き受けるものの戦いに敗れ死亡。

ドロール

十戒となった巨人族の始祖。十戒脱退後、チャンドラーと戦う七つの大罪の前に現れ、チャンドラーとの戦いを引き受けるものの戦いに敗れ死亡。

ガラン

真実の戒禁を授かった十戒。エスカノールとの戦闘で自ら戒禁を破ってしまい石化。その後、戒禁を集めに来たエスタロッサに砕かれて死亡。

ペロニア

魔神族の少女。アーサーがキャメロットに侵入してきた際、無限迷路(メルヘンメイズ)で迷わせ続けたがキャスに見つかり捕食され死亡。

モンスピート

沈黙の戒禁を授かった十戒。ゼルドリスに戒禁を返そうとしたところに現れたエスタロッサと交戦。エスタロッサのデリエリを狙う攻撃をかばい心臓を潰され、エスタロッサを道連れにしようと共に超巨大な獄炎に包まれ死亡。

アーバス

破壊僧の異名をもつバイゼル喧嘩祭りの参加者の一人。祭りの数日後、下位魔神と戦い殺された。

デリエリ

純潔の戒禁を授かった十戒。サリエルらと共に正体がマエルだと明らかになったエスタロッサと交戦。サリエルらとの連携で、マエルの戒禁を回収しようとするが、タルミエルがマエルに情けをかけ攻撃を解いた隙にマエルの救済の矢で心臓を貫かれ死亡。

サリエル

竜巻の恩寵を授かった四大天使。正体がマエルと明らかになったエスタロッサと交戦。マエルから戒禁を回収するためにタルミエルらと連携攻撃を仕掛けるが、タルミエルがマエルに情けをかけ攻撃を解いてしまった隙を突かれ戒禁回収は失敗に終わる。そこで魔力を使い果たしてしまったため消滅し死亡。

タルミエル

大海の恩寵を授かった四大天使の一人。正体がマエルと明らかになったエスタロッサから戒禁を回収するためにサリエルらと共に連携攻撃を仕掛けるが、苦しむマエルに情けをかけてしまい、攻撃を解いた隙に戒禁回収を阻止される。戒禁と融合するために巨大な光の繭に包まれたマエルから放たれた光線が直撃し死亡。

オスロー

キングが連れている黒妖犬(ブラックハウンド)。4つの戒禁と融合したマエルの攻撃からキングたちを守るために身を呈して攻撃を喰らい死亡。

リュドシエル

閃光の恩寵を授かった四大天使の一人。ヘンドリクセンにマーガレットから引き剥がされた後に原初の魔神、メリオダスを乗っ取った魔神王と交戦。魔神王との戦いで限界を迎え、戦いを終えた後に消滅し死亡。

チャンドラー

原初の魔神の片割れでメリオダスの師の最上位魔神。原初の魔神となるがマエルに敗北。マエルの攻撃で吹き飛ばされ後、再びチャンドラーとキューザックに分裂する。消滅しかけの戒禁を回収し、メリオダスに与えようとするがゼルドリスを死なせまいとするキューザックに「邪魔」と判断され殺された。

キューザック

原初の魔神で片割れでゼルドリスの師の最上位魔神。原初の魔神となるが恩寵を取り戻したマエルに敗北。マエルに吹き飛ばされ後、再びキューザックとチャンドラーに分裂する。消滅しかけの戒禁をメリオダスに与えようとするチャンドラーを始末し、死にかけのゼルドリスに戒禁を与える。そして、ゼルドリスの体を乗っ取った魔神王に殺され死亡。

魔神王

魔神族の王でメリオダスとゼルドリスに父親。メリオダスを依り代にし七つの大罪との戦いに敗北した後、ゼルドリスを依り代に復活。再び七つの大罪と交戦するが、精神世界でゼルドリスに敗北しゼルドリスから引き剥がされる。今度はブリタニアの大地を依り代とするが、七つの大罪の合技で死亡した。

エスカノール

傲慢の罪(ライオン・シン)を背負う七つの大罪。マエルから魔力を返還してもらい、他の七つの大罪メンバーと共に魔神王との戦いに挑む。「これが最期の戦い」という覚悟で挑み、決着後限界を迎え消滅し死亡。

『七つの大罪』エスカノールの死亡理由と死亡シーンは?『黙示録の四騎士』で転生や復活はしないの!?

キャス・パリーグ

アーサーの相棒だったが、正体はかつて混沌の王となるべく戦いを挑んだ獣。アーサーが混沌の王として復活した後、本性を現し襲いかかり、右腕を食らって混沌の力を奪う。アーサーをつけ狙うが、混沌の王として覚醒したアーサーに取り込まれ死亡?

『七つの大罪』作中時点ですでに死んでいるキャラクター

ミードの父

ミードの父親。数年前にバーニャの村に立ち寄った時に流行り病で亡くなっている。

ミードの母

ミードの母親。数年前にバーニャの村に立ち寄った時に流行り病で亡くなっている。

エレン

死者の都への案内人の少女。メリオダスらが死者の都から帰ってきた後、姿が消えていきすでに死者であったことが判明した。

エレンの兄

エレンの兄。メリオダスらが死者の都から帰ってきた後、姿が消えていきすでに死者であったことが判明した。

エレイン

キングの妹の妖精族の少女。外伝バンデッド・バンで生命の泉を守っていたが魔神族に殺害されていた事が判明。
しかしメラスキュラの『怨反魂の法』によって復活した。

アンナ

ドレファスの妻。詳細は不明だが、作中時点ではすでに死亡している。

リズ

ダナフォールの聖騎士でエリザベスの前世に当たる人物。ダナフォール壊滅事件でフラウドリンによって殺された。

ダンベルバス

蛮族が雇った西の戦士長の巨人族。マトローナとの戦いに敗れ死亡。

ドロレス

ディアンヌと友人の巨人族の少女。ディアンヌが里を離れている間に用心棒として鉱山街に派遣され、山賊との戦いで死亡。

ギャノン

ディアンヌとマトローナを殺そうとしたリオネスの聖騎士。マトローナに毒の矢で致命傷を与えるが、マトローナが地面から生み出した大地のトゲに刺され死亡した。

ワンドル

メリオダスのホークの前の相棒。詳細は不明だが、ダナフォールが壊滅した時に死亡している。

セリオン

ジバゴの息子。山で父親の帰りを待っていたが、山狩りをしていた騎士に殺されてしまった。

キリア

バンの妹。4歳の時に死んでしまっている。

アラナク

元十戒の一人。メリオダスが十戒から離反した際に殺された。

ゼノ

元十戒の一人。メリオダスが十戒から離反した際に殺された。

カルマディオス

敬神の戒禁を授かった元十戒。聖戦でメリオダス・グロキシニア・ドロールとの戦いに敗れ死亡した。

デリエリの姉

デリエリの姉。聖戦で女神族に巨大な聖櫃(アーク)に捕らえられ、生き餌として十戒をおびき寄せた後にリュドシエルによって消滅させられた。

ナージャ・リオネス

バルトラとデンゼルの姉。数十年前にゴウセルと出会い恋に落ちるが、病気ですでに余命が短く、ゴウセルと時間を過ごしている時に息を引き取った。

ロウ

光の聖痕(スティグマ)に加わった人間族の青年。恩寵の光にゴウセルとメラスキュラが侵入した混乱に乗じて反乱を起こし光の聖痕(スティグマ)メンバーを虐殺。同胞の死体と瀕死状態のゲラードを見て怒りで我を忘れたグロキシニアに殺された。

マーリン

賢者の都ベリアルインの長でマーリンの父親。詳細は不明だが、聖戦時代の人間なのですでに故人。

タラテノス

戦王の異名をもつブリタニア歴代の英雄の一人。かつて聖剣エクスカリバーに選ばれるが、作中時点ではすでに死亡している。

カルフェン

剣聖と謳われたブリタニア歴代の英雄の一人。初めに聖剣エクスカリバーを手にして魔神族と戦ったが、作中時点ではすでに死亡している。

グラリーザ

ゴウセルの恋人だった魔神族。聖戦の時にマエルによって殺されている。

ローザ

エスカノールの侍女。詳細は不明だが、死者の都に現れたことからすでに死亡していることが明らかになった。

『黙示録の四騎士』作中で死亡したキャラクター

バルギス

パーシバルの祖父でイロンシッドの父。イロンシッドからアーサー王を破滅へと導く『黙示録の四騎士』なのではないかと疑われた殺された。

『黙示録の四騎士』作中で既に死亡していたキャラクター

ドニーの母

ドニーの母で聖騎士長ハウザーの姉。第25話にて判明。『黙示録の四騎士』開始以前から亡くなっているらしい。

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